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船橋市が「可燃ごみ」を指定袋以外でも出せる臨時措置を6月30日まで実施、品薄状態を受けた対応

船橋市は6月1日、市指定ごみ袋が各店舗で品薄になっていることを受け、5月27日(水)から6月30日(火)まで、可燃ごみを透明・半透明の袋(45L以内)でも出せる臨時措置を実施していると発表しました。
※写真はイメージです。
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中身の見えるレジ袋も使用可能
臨時措置期間中に使用できる袋は、透明・半透明の袋(45L以内)、市指定ごみ袋(引き続き使用可)、中身の見えるレジ袋の3種類です。
一方、使用できない袋は、黒色などの中身が見えない袋、やぶれやすい袋、紙袋や段ボール、事業所ごみ指定袋となっています。
収集日・分別方法に変更なし
臨時措置期間中も、収集日と分別方法に変更はありません。ごみの減量・資源化と適切な分別への協力が呼びかけられています。
有価物を分別して出したり、食品ロスを減らすことで可燃ごみの量を減らし、ごみ袋の使用量を少なくすることにもつながります。
なお、期間については延長する場合があります。
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サムリ
二人の息子のアラフォーパパ「サムリ」です。船橋エリアは電車と車での移動がメインでしたが、最近始まったレンタサイクルも上手く活用して、駅から少し離れたエリアにも取材してきたいと思います。 地域情報に特化したサイトを9年近く運営。船橋つうしんだけで3,000記事以上を執筆、全体で13,000記事以上を執筆しています。 船橋市に越してきたばかりの方には分かりやすく、長年住まわれている方には新たな発見をお届けできるよう頑張っていきます!










