2019年1月29日

習志野市中央消防署に勤務する57歳の消防士長が男性の顔を殴り大けがをさせたとして懲戒処分を受けていたことが判明

カテゴリ: 事件
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2019年1月25日、習志野市中央消防署に勤務する57歳の消防士長が男性の顔を殴り大けがをさせたとして懲戒処分を受けていたことがわかりました。

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事案の詳細

消防士長は昨年12月に市内のコンビニエンスストアで知人の女性と一緒に女性の友人の男性が迎えに来るのを待っていたものの、到着が1時間ほど遅れたことに腹を立て、男性の顔を殴って全治1か月の大けがを負わせたということです。

消防士長は市から今月25日付けで停職6か月の懲戒処分を受け依願退職しています。

アクセス 習志野中央消防署


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