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船橋市の可燃ごみ指定袋以外での排出を認める臨時措置が8月31日まで延長、一部店舗で品薄継続

船橋市は、5月27日から実施していた市指定ごみ袋以外の袋で可燃ごみを出せる臨時措置を、8月31日(月曜)まで延長すると発表しました。
指定ごみ袋の在庫は回復傾向にあるものの、一部店舗での品薄状態が続いていることに加え、製造から店頭に並ぶまでに一定の時間がかかることを踏まえての判断となります。
関連リンク:船橋市が「可燃ごみ」を指定袋以外でも出せる臨時措置を6月30日まで実施、品薄状態を受けた対応
※写真はイメージです。
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透明・半透明の袋(45L以内)と中身の見えるレジ袋が使用可
8月31日まで使用できる袋は、透明・半透明の袋(45L以内)、市指定ごみ袋(引き続き使用可)、中身の見えるレジ袋の3種類。
黒色など中身が見えない袋、やぶれやすい袋、紙袋、段ボール、事業所ごみ指定袋は引き続き使用できません。
分別・収集日に変更なし
収集日や分別方法に変更はありません。
また、有価物を分別して出したり食品ロスを減らすことで可燃ごみの量を減らし、ごみ袋の使用量を抑えることにもつながります。市はできる範囲での協力を呼びかけています。
なお、状況によってはさらに延長される場合があります。
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サムリ
二人の息子のアラフォーパパ「サムリ」です。船橋エリアは電車と車での移動がメインでしたが、最近始まったレンタサイクルも上手く活用して、駅から少し離れたエリアにも取材してきたいと思います。 地域情報に特化したサイトを9年近く運営。船橋つうしんだけで3,000記事以上を執筆、全体で13,000記事以上を執筆しています。 船橋市に越してきたばかりの方には分かりやすく、長年住まわれている方には新たな発見をお届けできるよう頑張っていきます!










