船橋つうしん 2025年12月に一番読まれた記事は!?人気記事アクセスランキングとアクセス数を発表

いつも船橋つうしんを御覧いただきありがとうございます。
2025年12月のアクセスランキングとアクセス数を公開します。
アクセスランキング トップ10
2025年12月に最も読まれた記事は以下の10記事になります。
※トップページ、カテゴリページ、タグページは除外しています。
10位(19,302pv)
【一体何が?】ミーナ津田沼で大量閉店、すぐ隣のイトーヨーカドー津田沼店再整備を前に一体何が起こっているのか?
ミーナ津田沼の大量閉店の謎を追った記事として、多くの読者の関心を集めました。
後にリニューアル発表という形で謎が解明されましたが、この記事が後続の大きなニュースの前段となったことを実感しています。
9位(20,467pv)
ホリエモンプロデュース!本町2丁目「カレー塾!カレーだしっ 船橋店」が12/15(月)よりプレオープン!
話題性抜群のホリエモンプロデュース店舗の船橋出店として大きな注目を集めました。
「本気のカレー塾」という興味を引くコンセプトと、著名人プロデュースという特別感が読者の関心を強く引いたようです。船橋エリアにこうした話題性の高い店舗がオープンすることへの期待感が表れた結果だと思います。
8位(21,565pv)
船橋駅北口、天沼弁天池公園前の「活魚なべしま」が11/28(金)をもって閉店
長年親しまれてきた老舗の海鮮居酒屋の閉店として、常連の方々を中心に関心を集めました。
天沼弁天池公園前という立地の良い場所での閉店は、地域の飲食環境の変化を象徴する出来事として多くの方が記事を確認されたのでしょう。
7位(22,389pv)
船橋駅近の老舗寿司店「にぎり屋 大膳」が12/20(金)をもって閉店
こちらも老舗店舗の閉店情報として高い関心を集めました。
船橋駅近という好立地での寿司店の閉店は、地域のグルメ環境の変化として多くの方が気になったのでしょう。8位の「活魚なべしま」と合わせて、老舗飲食店の閉店が相次いでいることへの関心の高さが表れています。
6位(26,428pv)
イオンモール津田沼の「タワーレコード津田沼店」が1/6(火)~3月中旬まで改装休業、3月中旬リニューアルオープン予定
音楽ファンにとって重要な情報として注目されました。
約2か月という改装期間の長さと、リニューアル内容への期待感が読者の関心を集めたのでしょう。津田沼エリアの音楽愛好家にとって、身近な店舗の一時的な利用不可は影響の大きい情報だったと思います。
5位(35,885pv)
旧イトーヨーカドー津田沼店1階の「ロッテリア」が「ゼッテリア」に12/5(金)リニューアルオープン
ロッテリアからゼッテリアへのブランドチェンジという興味深い変化として大きな関心を集めました。
なじみのあるロッテリアが新ブランドとして生まれ変わることへの好奇心と、実際にどう変わったのかを確認したい読者の気持ちが表れた結果だと思います。
4位(38,786pv)
パチンコ店跡地にスーパー「ヤオコー 薬円台店」が建設開始!2026年初夏オープンを目指し工事着手
地域の新しい生活インフラとして大きな期待を集めました。パチンコ店跡地という土地利用の変化と、日常的に利用するスーパーマーケットの新規出店ということで、近隣住民にとって非常に関心の高い情報だったのでしょう。
以下はいよいよトップ3の発表です!!
3位(41,163pv)

ミーナ津田沼7階の「ザ・ダイソー」も1/12(月)をもって閉店、大量閉店がまだまだ続く
ミーナ津田沼の大量閉店の一環として、身近な100円ショップの閉店情報に多くの関心が集まりました。
2位(57,059pv)

ミーナ津田沼施設全体の一時閉館という衝撃的なニュースが2位にランクインしました。
個別店舗の閉店を超えた施設全体の変化として大きな驚きを与えました。津田沼エリアの商業環境に与える影響の大きさから、多くの方が詳細を確認されたのでしょう。
【店舗閉店どころの話じゃない!】「ミーナ津田沼」が1/12(月)一時閉館、2026年秋リニューアルオープンへ改装工事実施
1位(61,976pv)

ミーナ津田沼の大量閉店の背景が見えてきた!ファーストリテイリングとザイマックスが合弁会社を設立、大規模リニューアルの可能性
圧倒的な1位は、ミーナ津田沼大量閉店の背景を深堀りした記事でした。
単なる店舗閉店情報ではなく、ファーストリテイリングとザイマックスの合弁契約という企業レベルの動きまで踏み込んで分析したことで、読者の「なぜこんなことが起こっているのか?」という疑問に答える記事として非常に高い関心を集めました。
記事を書いた立場からも、表面的な現象の背景にある構造的な変化を読み解いて情報提供できたことに手応えを感じています。
津田沼という重要な商業エリアの将来への関心の高さが表れた結果だと思います。
総評
12月のランキングを見ると、ミーナ津田沼関連の記事が1位・2位・3位・10位と4つもランクインし、津田沼エリアの大変化への関心の高さが圧倒的でした。
これは単なる店舗閉店情報を超えた、地域の商業環境の根本的な変化として読者が受け止めていることを示しています。
また、老舗店舗の閉店情報が7位・8位とランクインしているのも印象的で、地域の飲食文化の変化への関心も高いことが分かります。
一方で、新店舗のオープン情報(4位・5位・9位)も上位にランクインしており、変化する地域環境への期待と不安の両面が表れたランキングとなりました。
アクセス数
2025年12月のアクセス数は以下になります。
- ユニークユーザー(UU):371,552
- ページビュー(PV):937,219
これからも皆さんの役に立つ情報、楽しい情報をご提供しつづけられるよう頑張ってまいります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。











